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台湾生活 Archive

圧力鍋入手

半年待って圧力鍋を手に入れたぞ。

何故半年もかかったかというとちっとこれは背景がありましてな。

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かぁりぃかぁりぃじん

今日は、遅れに遅れてようやっとMBPが復帰、帰ってきた。
しかし交換部品やUpdate類の都合で即時業務復帰というわけにはいかず手間取ったこともあって、そのへんは2日がかりで記事作って挙げることになるんでひとまず今日は無し。
代わりに雑記的なものを。

思えば移住後に日本モノのアイス類を買ったことはないですな。
そもそもアイス類を買うことが殆どないが、買う場合は地モノのみ、ライセンスモノも手を出さない。
特に理由はないが、まぁ”無駄に高い”ということかな。パン・ケーキ等は世界水準でも日本より地モノのほうが格上だし、その他甘味類もワシ個人基準で質は同等。なのでわざわざ高いものを買うのは無駄なんでして。

そんな10年超だが、先日ついに日本モノのアイスを入手。戴きものですがね。

赤城乳業 ガリガリ君とか懐かしい限りぢゃなぁ。小学生の頃、スイミングスクールの帰りに買ったっけな。デカくて安いのが良かった覚えが。
今日はもうホントクッソ暑い中出歩いたこともあってか、実に絶品であった。

ほいでなんとなくパッケージを眺めてみると、日本埼玉からの輸入物であるそうな。

ほーん、輸出用パッケージとか作って出してるんだねぇ、頑張るねぇ、とか思ったが・・・
いやいやいや! 輸入物ってことはアレか、冷凍コンテナで海運陸送して展開しているのか? 汁モノだしまさか空輸はせんだろうけど、それにしてもどでかいコストかかってるんでないのか?
実売いくらなんだろう、なんかとんでもない高級品をサラッと戴いてしまった気がして恐れ多い&申し訳ない感じだぞ。

数年ぶりに五分埔

あたしゃ仕事とかでのマトモな服はそれなりに少数ながら持つものの、私服は場当たり的なのでござって。
気づいてみれば夏服がボロばかりで、ダメなのを捨てたら2着分しか残らないという。
これは急ぎ調達せねばなりませんよ。

さてワタクシ、服調達といえば五分埔というイメェジなのですよ。移住当初が南港住まいだったことから近かったし。
5年くらい前に日本からの来客を案内して行ったきりで以後出張時に買ったりで五分埔には行っていなかったが、なんとも久しぶりに出動だ。

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oBike

ちょっと私用で松山に出かける用があったので、ついでに通りすがりの光華商場でオシゴト資材の調達とMBP修理見積もり状態の確認など。見積もりはなんの応答もないまま1週間なのでね。

オシゴト資材は、まぁやや難ありではあるがそれなりのものをサクッと調達。
MBPは、Appleに渡っており進捗一切なしだとさ。もうすぐ『修理完了の』予告期限である10日になるというのに何やってんだかねぇ。期限超過は確実だな。

修理に出しているApple授権代理店の脇は、いつもoBikeの空車が1,2台停まっている。
oBikeっちゅうのは共用自転車、UBikeみたいなもんだがSmartPhoneを使って利用管理することと、停められるところならどこでも乗り捨てOK的に使えるのでUBikeのようなステーションを意識せずに済む、という利点があるらしい。

目的地で終わらせられるのは便利だが、乗り始めでなかなか空車が見つからんので使いやすいかといえば現状そうでもないな。
あたしゃ現状UBikeのほうが便利だ。
変速機がなくライトも車輪にダイナモ押し当てて回すアレなので重くなるし、UBikeと比べてちっとイマイチっぽい。

4月から始まったまだ新しいサービスだが、既にかなり多くの違法駐輪撤去がされているらしい。そらまぁそうなるわなぁ。
はてさてうまくいくでしょうかね。

冷やし中華はじめました

「3日-4日」と言われていたMBP修理見積もり、4日経った今も何ら応答なし。もうどうでもいいや、で構えねばな。もはや一切期待はしない。しかしDesktop機は古くて色々おっそいのがなぁ。どうも何をするにも操作待ちが多くて効率悪いわ。
USに発注していたオシゴト用の部品、用途記載内容のせいで台灣税関に引っかかり、なんと「電話かけたが出なかった」という理由で輸入不許可返送されよった。急遽用途詳細を直して昨日再発注。1週間無駄にしたぢゃないか・・・。

そんなこんなでどうにもままならず、昼にラーメンでも食うかと思ったらこっちも焼豚・メンマ・ネギ切れで出来ず。
うぬぬこんなことまで儘ならんとは。これはあまりに無念なので少なくともこのラーメン麺を使ってそれなりのものを考える。

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洗濯機故障

先日洗濯しておったところ、終了の頃合いに蓋を開けてみたら中身ビショビショですよ。脱水がされなかったらしい。
そんでもって脱水だけかけようとしたら、何やらエラーで動かない。

エラーコードが分かればヒントになるのだが、表示LEDがヘタっておって夜間しか表示が見えないのでなんとも。
ただ、音は聞き覚えがある。これは脱水時に蓋が開いているときの音だったような。蓋閉じ検出が逝っているんだろうかのぅ。

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新設夜市へ突撃

6月(中頃だったか)に、樹林區に北部最大を謳う夜市ができたそうなのである。
名は”興仁花園夜市”。桃園に興仁夜市があってちっと紛らわしい感じではある。

久しぶりに会いましょうや、っちゅう話をしていた相手がいて、ならばせっかくだからそのときに同行してもらうか、と思っていたのだが、応答なしのまま海外出国(翌日にFacebookで気づくという・・・)という完全無視っぷりで流れてしまったので、一人突撃で行ってみることに。

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クーラー通電

いやー、昨日は暑くてだな。
暫く30℃辺りの室温だったので時期が迫っている感じだったが、ついに昨日は作業場気温が32℃に。
測定器・工具・PCなんぞを起動すると6℃温度上昇するので、32℃になったらクーラーOn、と考えているのだわ。

しかし無念、作業場のクーラーは冷媒抜け修理不能(壁内配管抜いての確認・修理が要るとか)、事務エリアのクーラーは排水系の故障らしく使うとやがて水ジャージャー、ということでなんとも。

そこで昨年は節電実験を兼ねてひと夏頑張って扇風機のみで切り抜けてみたが、なんと共用電費の割合が大きく10%程度、NTD数百/2ヶ月、しか安くならなかったので、作業効率の悪さに対しあまりに割に合わない。
なので今年は使うぞ。

しかし、作業場の灼熱は事務エリアの冷気を扇風機で送ることでオシゴトできる程度にすることはできるが、水ジャージャーはいかん。室内機は壁に埋め込んで木材調度で囲ってあるので、その木材が腐りかねん。
なのでせめて排水系だけは直すことにする。が、まずは使って水が一杯の状態にしないと漏れ出さないわけで、暫く普通に使って漏れ出したら即刻修理依頼を出すことにする。
漏れている現場を示さないとダメだろうからね。

ということで今日は事務エリアでクーラーつけてオシゴト。いろいろ快適さぁ。

クーラー搬入(大規模)

政府方針に従い”レスペーパー”をすすめているものの、当の政府関連機関が紙ベース資料しか扱わなかったりするわけでしてな。例えば電波法上の輸出申告/認可とか。
まー赤テープの向こうの面々らしい、と言えようか。

そんな紙資料のScanで窓際に行った際になんとなく外を見てみると、前の大通りにデカい、というか長いクレーンが来ていた。
どうやら店舗用のクーラー室外機の搬入で使うらしい。人が担いで揚げるにはいささか大物なのでクレーンを使って目的階まで揚げてしまおう、ということなのだろう。
しかしここ、4階程度の長屋状態なので屋上まで揚げるにしてもクレーンでかすぎだろ、と。

興味が湧いて少し見ていると、高々と吊り上げてなんと建物をまるっと跨ぎ、裏の路地へおろしていく。
はーなるほど、路地にトラック入れるのも大変なので、停めやすい大通りから跨ぎ入れてしまえ、ということか。
考えたもんだね & 時間効率は良さそう、だが、見た目なかなかダイナミックだし費用高くないんだろうか、とか思ったりもする。

CVS留め配送

またまたまたたっぷり間が空いてしまいましたが。
とかく時間がなくてですな。今日は数カ月ぶりに休日だったりする。でもこれから製品の在庫補充組み立てをするんだけども。

その製品を毎週小売出荷しているので、梱包材を結構使う。次回分の梱包材、気泡緩衝材(気泡布)、”エアキャップ”とか”プチプチ”とか商標で呼ばれるアレが品切れにつき補充せにゃならん。
ただこれ、毎度ちっと問題がありまして。
出荷通箱が幅22.5cmなので、気泡布の幅も22.5cmくらいだと非常に使いやすい。
が、幅の定尺が180cm/90cmが主流なので、標準品は殆どが30cm, 60cm, 90cm, 180cmで、23cmとか無いのでありますよ。
近場の円環付近の最安価な店でももちろん30cm、一応特注には応じてくれるそうだが、MOQが出たりと問題があるんで小売標準で23cm辺りのものが欲しいわけですよ。
今回もWeb検索してみたところ、ちょうど22.5cm x 5000cmというものが見つかったので早速発注検討。
コレ、売り手が店舗を構えておらずしかも場所が嘉義で、配送は基本コンビニ留め、コンビニ留なら送料無料だが直接配送は+NTD120であると。
NTD210のものを買って送料NTD120も追加されるのはアホらしいのでそりゃコンビニ留ですわな。使ったことがない方法だがかなり以前より相当使われているなかなか人気の配送法だし、せっかくなので使ってみることにする。

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